Mar 02, 2010

コンピュータの修理をしている友人

コンピュータが壊れているため、友人のコンピュータの修理をお願いした。友達の中に1人程度のコンピュータも、同じ人がいるのではないだろうか。 PCに問題がある場合、コンピュータの修理走ってくれるこの人は便利になる。そのような人を集めれば商売になるのではないかと妙な考えを捨てることもできるのだ。
私は昔からネットゲームがよく遊んでいましたが、やはり何年も遊んでいると飽きています。それで友達に紹介新たに始めたのが、ドラゴンネストしています。キャラクターがとても可愛くて人気のあるゲームでした。課金するゲームでしたが課金しなければずっと無料で楽しむことができます。しかし、装備でお洒落を楽しんで強くすることができので、ドラゴンネスト遊べば課金するのが面白いです。
<フライズ・ドットコム・オープン 2日目>◇8日◇コードベールゴルフクラブ(7,368ヤード・パー71)

 カリフォルニア州にあるコードベールゴルフクラブで開催されている、「フライズ・ドットコム・オープン」の2日目は日没サスペンデッドのため、全選手ホールアウトできなかった。

 暫定首位に立ったのはポール・ケーシー(イングランド)。この日“64”をマークしトータル8アンダーまでスコアを伸ばした。1打差の暫定2位はバド・コリー(米国)とアーニー・エルス(南アフリカ)。初日出遅れていたタイガー・ウッズ(米国)は、スコアを3つ伸ばしトータル1アンダー暫定40位タイに浮上。今田竜二はスコアを1つ伸ばしたが、トータル3オーバー97位タイで予選落ちが濃厚となった。

【2日目の順位(暫定)】
1位:ポール・ケーシー(-8)
2位T:バド・コリー(-7)
2位T:アーニー・エルス(-7)
4位T:ギャレット・ウィリス(-6)
4位T:ネイザン・グリーン(-6)
4位T:トロイ・マッテソン(-6)
7位T:ビリー・メイフェア(-5)他5名

40位T:タイガー・ウッズ(-1)他16名
97位T:今田竜二(+3)

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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薬師寺広のノーカット放送室


 東京5R「メイクデビュー東京」(芝、1600メートル・良)は、丸田騎手騎乗の11番人気、ハナズゴール(牝2=加藤和厩舎、父オレハマッテルゼ、母シャンハイジェル)が、差し切って優勝した。勝ち時計は1分35秒7。

 レースはメイショウモーレンが抑え切れない手応えで先頭へ。エンゼルアーチスト、フジマサアクティブ、チェリーメドゥーサなどがこれに続き、1番人気のウィケットキーパーは後方待機。

 直線の攻防は各馬が伸びあぐねる中で、内を突いたチェリーメドゥーサが一旦は先頭に立つも、11番人気のハナズゴールが大外から強襲。残り200メートルで先頭に立つと、最後は後続に1馬身半差をつけて、ゴールを駆け抜けた。

 2着にチェリーメドゥーサ、そこから首差の3着にパストフォリアが入った。

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 オーナー側と選手会による新労使協定締結に向けた協議が、NBAコミッショナーのデイビッド・スターン氏が合意の期限に設定した10日までに行われない見通しであることが、現地7日に分かった。これにより、レギュラーシーズンの最初の2週間の中止が濃厚となった。

 スターン氏は4日、交渉が決裂したことを受け、10日の月曜日までに合意に達しない場合、11月1日開幕予定のレギュラーシーズンの最初の2週間の試合を中止にすると発表していた。

 選手会の関係者によると、選手会はデッドライン前の協議を希望していたが、バスケットボール関連収入(BRI)の折半に合意することが交渉再開の前提条件だとオーナー側から言われたという。選手会は、旧労使協定下で選手の取り分として保障されていた57%から53%に引き下げる案を提示している。

 NBAの広報担当のティム・フランク氏は、「選手会には早ければ9日にも交渉をする用意があると伝えた。また収入分配法について、4日の交渉で議論した50対50よりも選手側の取り分を上げる気はないことも知らせた。しかし、他の多くのことについては議論したいと述べたら、選手会は拒否してきた」と語った。

 もしこのまま事態が変わらなければ、ロックアウトによって全82試合が行われない可能性もある。リーグではすでに、プレシーズンゲームの全試合中止が決定されている。(STATS-AP)

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 右肘の腱移植手術から復帰を目指すレッドソックスの松坂大輔投手(31)が6日(日本時間7日)、今回の手術で得た「財産」について語った。苦悩と葛藤した術後4カ月間で野球以外にも視野を広げ、人間的にも大きく成長。来季後半とみられるメジャーの復帰マウンドで、必ずスケールアップした姿を見せてくれるはず。最終回はそんな松坂の本音に迫った。

 ――野球中心だった生活から、今は時間ができた。新たな趣味もできた。

 「午前8時から、リハビリを5時間やっても、午後1時には終わる。結構時間が空く。本を読む時間も極力つくってきたが、4時間も5時間も読めない。やれることをやりたいと思うようになった。写真を撮るのが好きだったから、カメラをちゃんと勉強してみようと。デジカメですけどね」

 ――自転車も本格的にやっている。

 「自転車で球場に通おうと買いに行った。そうしたら、楽しいじゃんって。最初はマウンテンバイクを買ったけど、最近は球場に行く時はロードバイクに乗っている。とにかく時間を無駄にしたくなかった。あとは少しでも空く時間があると、余計なことを考えてしまう気がしたから、それを埋めるためというのも、最初はあった」

 ――自転車に乗って変わったこと。

 「ただただ、気持ち良かった。さわやかな汗をかいて、そういう時間も本当にいいなと思った。いろいろとやっていることをツイッターに書くと、周りの反応も“楽しそうだな”となって。みんなを負のイメージに巻き込みたくなかったから、“元気そう”“楽しそう”という反応は凄くよかったと思います。自分の苦しさを与えてしまうのは嫌だったので」

 ――さまざまな苦悩、葛藤を表に出さない。それは家族がいたからできたことでは。

 「家族といる時は全く別の状態でいられた。子供と遊んでいたり、家族と過ごしていると(苦悩を)忘れられた。ただ、僕はリハビリ中、忘れていると思っていたけど、妻(倫世夫人)に言わせるとそうじゃない。たまに考え込んでいる時があったらしい。多分、悪いこと、マイナスなことを考えていた。やはり、家族の存在は大きい」

 ――手術を経験した人たちの助言。桑田真澄氏(元巨人)や、現在もリハビリを続けている大塚晶則(元レンジャーズ)からの助言もあった。

 「純一(田沢)もそうですけど、皆さんが与えてくれた知識や情報は全て僕にとっていい方向に動いた」

 ――この経験は将来、財産にもなるのでは。

 「そうですね。ケガした人の気持ちを知ることができるというか、自分も経験したからアドバイスできる。僕がいつか教える立場になった時に生かせる経験になったと思っています。桑田さん、大塚さんのように、アドバイスができる人間になれたらいい」

 ――苦悩も逆境も全てプラスに変える。

 「手術はしたけど、自分は元気になって戻ってくるという気持ちで常にいる。新しいものをつくっていくことは、それなりの準備を要する。この4カ月は、よく飽きもせずに毎日同じことを繰り返すことができた。僕の性格から考えると、少し妥協していてもおかしくなかったけど。でもこれで終わりじゃない。これだけ待ってくれている人がいるから、その人たちのためにもやらないといけない。ファンの方々は僕がマウンドで投げる姿を待っている。しっかり戻ってきたい」

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