Jul 17, 2011
今、国内旅行をする場合
国内旅行をしたいと思います。今一番行きたいのは、香川県のさぬき。讃岐うどんを食べ歩く旅をしてみたいと思います。ローカルの町を歩きながら、ローカルの製麺牛を聞いて、美味しいうどんをさせていただきます。もしかしたら、どこで食べてもほとんど味は変わらないかもしれません。しかし、もし、良いおいしい讃岐うどんを作る人に会うかもしれません。国内旅行の楽しみは思いがけない人との出会いにあると思います。讃岐、行ってみたいです。卒業旅行のパンフレットを集め始めている人も多いのではないでしょうか。卒業旅行、国内旅行と海外旅行、どこにお出かけですか?卒業旅行海外旅行国内旅行、すべてに行くという人もいるのではないでしょうか。国内旅行の利点は、日本の素晴らしさを知るチャンスです。海外旅行は、海外の広さに目を向ける機会です。
イムズ(福岡市中央区天神1)1階イムズスクエアで7月30日、AKB48公式ライバルの「乃木坂46」のスナップオーディションが開催される。(天神経済新聞)
秋元康さん公認のAKB48公式ライバルという「乃木坂46」。7月22日の愛媛を皮切りに全国で来場者全員を撮影する「来た人全員スナップオーディション」を開催しており、希望者はアンケート記入と写真撮影でメンバーオーディションに参加できる。資格は満12歳〜24歳の女性で、参加無料。
オーディション合格者は今秋始まる地上波テレビ番組のレギュラー出演やCDデビューが決定しているという。
開催時間は12時〜17時。
【関連記事】
天神で福岡発アイドルユニットの集合イベント−釜山のアイドルも(天神経済新聞)
福岡発アイドル「LinQ」、天神で公演デビューへ−衣装に博多織も(天神経済新聞)
福岡発アイドルが続々アイドルグループ「LinQ(リンク)」、4月公演デビューへ(天神経済新聞)
九州発、大人数アイドルユニット誕生へ−天神でオーディション(天神経済新聞)
乃木坂46
第三セクター伊江島物産センターの大城勝正社長(伊江村長)らは26日、県庁で会見し、伊江島産サトウキビから造ったラム酒「イエラム サンタマリア」を発表した。同村の物産センターのほか、那覇新都心など県内3カ所のコープで販売する。関係者らは今後、県内外の展示会に出品し、村初の地酒「イエラム」を全国へ売り込む。
発売されるのは、オークだるで熟成させた琥珀(こはく)色のゴールド、ステンレスタンクで熟成させた透明色のクリスタルの2種類。ともにアルコール度数は37度。価格は50ミリリットル入り400円、300ミリリットル入り1400円、720ミリリットル入り2500円。2011年度は3万本を出荷する。
島の風物詩となっている「テッポウユリ」が江戸時代に欧米に渡り、聖母マリアの花として愛され、当時のキリスト教の行事に使用されたことから、地酒のラム酒も世界に羽ばたいてほしいとの思いを込めて「サンタマリア」と名付けた。
大城社長は「いい地酒ができ、地元も喜んでいる。村民挙げて全国に発信していきたい」とPRした。
同センターは12年度は2倍の6万本の出荷を目指す。イエラムをベースにシークヮーサーやパイナップル果汁などを加えたカクテルの製造にも取り組む。
問い合わせは同センター(電話)0980(49)2885。
【関連記事】
カオスへと誘う4人の魔法使い オズ、ツアー最終公演
ジュゴンTシャツ地域の新名物に 与那城小5年生企画・販売
“手配”のウサチャン無事発見 「徘徊の常習」
『マスター。ウイスキーください』 オキナワで華麗に酔う
ボギー天国へ 野良から“警察官”、交通安全に活躍
藤枝市のご当地スイーツ「藤枝ハイボールジェラート」を企画した関係者らが26日、同市の北村正平市長を表敬訪問し、地元の新名物をPRした。
試食した北村市長は「甘酸っぱいがさっぱりした味わいで、とてもおいしい。藤枝の味として全国に発信していきたい」と太鼓判を押した。
藤枝ハイボールはアセロラとカボスを使ったシロップを酎ハイで割ったもので、市内の居酒屋有志が開発した。ジェラートはこのシロップを使い、子どもでも食べられるデザートに仕上げた。
7月27日朝刊
【関連記事】
静岡・支局長からの手紙:「反浜岡」団体間の壁 /静岡
静岡市:6月の電力使用量2割減 照明間引きなど奏功−−3庁舎、前年同月比 /静岡
太田・菊川市長:県独自の防災計画要望 /静岡
浜岡原発:永久停止求める集会−−静岡の駿府公園 /静岡
東日本大震災:流通の汚染疑い牛肉、残り確保−−静岡市 /静岡
川勝平太知事は26日の定例会見で、中部電力が浜岡原発の津波対策として海岸沿いに高さ18メートルの防波壁(防潮堤)を来年末をめどに完成させると発表したことに関連し、運転再開の判断は「安全性を確認し終わるまでとしか言いようがない」と述べ、防波壁の完成が再開時期に直結しないとの考えを示した。
川勝知事は「防潮堤がどれだけの(津波の)規模に耐えられるか、独自に私たちの判断材料にしたい」と述べた。防波壁の強度が県独自に津波について検証する県防災・原子力学術会議の津波対策分科会の大きなテーマになるとの認識を示したものだ。また、「完成したものをみるが、その過程でもやることもある」と述べ、建設途中の段階でもチェックしていく可能性を示唆した。
使用済み核燃料の処理を含めたコスト面での検証が必要との考えも改めて示し、「(原子力発電が)本当に安上がりかどうか検討したい」と述べた。【仲田力行】
7月27日朝刊
【関連記事】
中部電力:初の営業赤字へ 浜岡原発停止で火力燃料増
浜岡原発:津波対策12年完了へ 中電「短期でも耐久力」
浜岡原発:防潮堤18メートルに…津波新対策で中部電
浜岡原発:配管破断は金属疲労が原因
官房長官:原発暫定「1次評価」福島第2と浜岡は対象外に
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.