May 13, 2011

防犯を意識したリフォームを考えてみましょう

最近物騒なので、ご家庭のリフォーム防犯対策をするのもいいですよね。窓や玄関の防犯性が高いと変更するか、外部からの眺めを良くするなどの対策が効果的なようです。リフォームの方法は、玄関の鍵を変えたり、窓ガラスを割れにくいものと変えたり、モニター付きインターホンを指定して監視カメラを付けるなど、様々な方法があります。
引越しを経験したことのある人はたくさんいるのではないかと思います。引っ越しをするときは、計画的に準備を進めていく必要があります。県外など、今ある土地から離れて移動する場合、転出届が必要なので、書類を準備しておく必要があります。引っ越しをするときは、理事者に聞く人が多いと思います。春先になると、、引越しシーズンです引越し業者は忙しいので、この時期の移動を考えると早く引越し業者に予約をしましょう​​。
 石垣を中心とした沖縄食品を取り扱う専門店「島市場キジムナー」(葛飾区亀有5、TEL 03-3620-3057)が4月10日、オープンした。(亀有経済新聞)

 亀有駅北口から徒歩5分程度の場所にあり、亀有北口商店街に面している同店。約9坪の店内には石垣地方の特産品・食料加工品などが並ぶ。

 店主の武井豊さん(56歳)は以前、大手百貨店で食料品などを取り扱う仕事をしていた。石垣島については、「十数年前から、自然や食文化、人が好きになり、何度も通っている。今では島の住民よりも石垣を案内できるかもしれない」と笑う。

 オープンのきっかけは、「(石垣には)優良な商品が多くあるのにそれを知ってもらう場所がなかったから」と話す。「大手流通ではマンゴーなどの果物だけでなく、沖縄の商品が適切な価格で流通しない。適正な価格で、石垣をはじめとした、自分で味わってきた食料品を提供できる場所を設けたかった」とも。

 開店準備は昨年末から始めたが、マンゴーやパパイアなどの果物などの流通が少なく、オープンのタイミングを見計らっていた武井さん。4月になって商品の準備が整い、満を持してのオープンに踏み切った。「今後は本場の果物やジュースを安価に提供できるはず」

 今後については、「テレビやガイドマップ、アンテナショップと異なった、さまざまな目線から石垣の情報を発信していきたい」と話し、観光を希望している来店客には島の情報などを提供する予定。「石垣の情報をもっと知ってもらって、本当の素晴らしさを共有できれば」とも。

 営業時間は10時〜18時。当分の間は不定休の予定。

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 県社会福祉協議会は22日、那覇市の県総合福祉センターで東日本大震災の被災者支援に関する緊急市町村社協常務理事・事務局長会議を開いた。県が今後、宮城、岩手、福島の3県からの被災者家族に対する見舞金給付事業について概要を説明。県内各社協が今後、同事業の窓口となる。
 同事業では、被災者家族に対し、一世帯当たり20万円の生活一時金を支給する。県内に1カ月以上とどまることなどが支給条件。
 このほか会議では被災地への職員派遣、生活福祉資金特例貸し付け、県内市町村社協の支援活動について経過報告があった。【琉球新報電子版】

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 立川高島屋(立川市曙町2)6階に4月22日、「ユニクロ立川高島屋店」がオープンした。(立川経済新聞)

 6階全フロアを使った約3,000平方メートルの広さの売り場面積は、同ブランドとして都内最大の店舗規模となる。「清潔感」「クリア感」をキーワードにする同店。入り口には旬のスタイリングが一目で分かるディスプレーを置くほか、メンズ・ウィメンズ・キッズをカテゴリー別・スタイリング別に分けたゾーン展開を行う。

 オープン当日、9時30分から1階正面入り口でアニメ「ワンピース」のタンブラーと交換できる整理券を配布したが、その時点で既に150人ほどが行列を作っていた。その後も行列は絶えることなく、10時の開店とほぼ同時に整理券の配布が終了した。開店後もレジには常に長蛇の列ができるほどの盛況ぶりを見せている。

 立川高島屋広報担当の宮田さんは「金曜日にこんなに多くの方にご来店いただき本当にうれしい。特にキッズエリアは充実しているので、今週末は家族連れも多くご来店いただけるのでは」と期待を寄せる。

 営業時間は10時〜19時。

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 JR新宿駅東南口そばに3月23日、まき窯で焼くナポリピザ店「PIZZERIA CA PO RI(ピッツェリア カポリ)」(新宿区新宿4、TEL 03-5363-1787)がオープンした。席数は66席。(新宿経済新聞)

【画像】 ナポリの郷土料理や南イタリアのワインもそろう(関連画像)

 オーナーがナポリのピザ店を開こうと、窯の製作を本場イタリアの窯職人ステファノ・フェッラーラさんに依頼。窯の材料もナポリから運んできた。このまき窯はガスや電気の石窯と違い、ナラのまきを焼くことで生地にスモーキーな香りと味わいが出せるという。「高温を保つことのできる窯なので、表面や耳はパリッと、中はもっちりした食感。600度近い高温なので窯に入れて15秒から1分もかからないで焼き上がる」とピザ職人でもある店長の田中さん。高温にするため、朝一番に火を入れるという。

 ナポリのピザは「ペスカトーラ」など具材に魚介類が多く、モチモチとして軽い生地が特徴だという。「生地から店で作っていて、直径が30センチと大きいが、一人でペロリと食べてしまえるほど」と田中さん。注文を受けてから焼くので作りたての味が楽しめる。

 平日のランチメニューは週替わりの4種。ピザの生地で食材をサンドした「パヌッツォランチ」(スープ、ドリンク付き、900円)、2種類から選べる「パスタランチ」(サラダ、ドリンク付き、1,000円)、4種類から選べる「ピッツァランチ」(サラダ、ドリンク付き、1,000円)、限定20食の「ぜいたく盛り合わせランチ」(サラダ、バスタ、ロールピザ、メーン料理、プチドルチェ、ドリンク、1,280円)。休日のランチや夕方からのメニューは内容が異なり、ナポリの郷土料理や南イタリアのワインもそろえる。

 本場のイタリアの雰囲気を出そうと、スタッフ同士はイタリア語で会話するほか、店内のBGMもイタリアンポップスにするなどこだわった。「リーズナブルでおなかいっぱいになれるはず。最初はランチを試してもらい、気に入ったら友人たちと夜に食べに来てほしい」と田中さん。

 営業時間は11時30分〜15時、17時〜24時(土曜・日曜・祝日は11時30分〜24時)。


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