Aug 12, 2009
看護師資格をお持ちの方看護師求人のご案内
今、看護師求人をしています。看護師資格をお持ちの方は、コクボアヤハプニダ。あなたの知識、技術、経験をぜひ活かしてみませんか。やる気のある方、歓迎します。今、あなたを必要としています。看護師の資格を取得して仕事を探しているあなた、なんか、今勤めている病院が自分に合わないのではないかと思うあなた、この機会をお見逃しなく。看護師採用案内した。最近インターネットなどで、医師の求人をよく見えるようになったが、果たしてどれくらいの数の医師が応募をするのか疑問を感じる。昔のドラマではないが、医師の人事派遣は教授や医局などによって左右される場面が多く、自分の意思はあまり関係のように感じられた。そんなことを考えると医師の求人を出してもあまり効果的に人員を集めていないではないかとも考えられる。
クッキングスクールや食器のショールームなどを運営するテーブルスタジオ・タキトー(港区赤坂6、TEL 03-5575-0025)では、4月23日から期間限定で、「値決め食堂」が開催される。主催はシェフズバンク(港区)。(赤坂経済新聞)
今回のテーマは、「今、僕らにできること」。東日本大震災により被害を受けた東北産・茨城県産の食材を使い、ボランティアで集結したシェフたちが料理を振る舞う。
和食・洋食・中華・フレンチ各ジャンルのシェフ6人が日替わりで参加を予定。利益は義援金として日本赤十字に寄付する。メニューは、その日の食材によりコースかアラカルトかを決める。
「値決め食堂」のシステムは、入場料として1,500円を支払い、料理に関しては客が値段を決める。食後、評価シートに記入し、支払いたい金額を決定する。
シェフズバンクの瀧藤久夫さんは「被災地である岩手県を訪問し、風評被害に苦しむ農家の人々と面談し、今回の内容や今後の活動のことを伝えてきた。食を通して、経済活動を活発にしていきたい。イベントとして楽しく終わるだけでなく、長い目で見た生産者支援を行えれば」と話す。
営業時間は、平日=18時〜22時、土曜・日曜・祝日=16時〜21時。当日来店も可能だが、食材が無くなり次第終了。予約は同社のホームページで受け付ける。今月30日まで。
【関連記事】
さい銭のお金を義援金に−赤坂氷川神社が呼びかけ、挙式は中止相次ぐ(赤坂経済新聞)
宮城県産ウイスキー、1本空いたら1万円−赤坂のバーが義援金(赤坂経済新聞)
赤坂のトルコ料理店、「がんばれ、日本」Tシャツで接客−帰国せず営業続ける(赤坂経済新聞)
「赤坂柿山」が被災者復興支援−義援金商品販売、おかきの支援物資も(赤坂経済新聞)
シェフズバンク「値決め食堂」
難波の大阪シティエアターミナル(OCAT)1階に4月5日、八百屋を併設したカフェ「Green Cafe(グリーンカフェ)」(大阪市浪速区湊町1、TEL 06-6644-3051)がオープンした。(なんば経済新聞)
【画像】 併設の八百屋では安い価格で野菜を提供
同店の運営は、飲食業界への人材派遣や焼き鳥店・居酒屋などを直営する「RETOWN HUMAN」(西区北堀江1)。同社のカフェ1号店となる同店。同社経営の他の飲食店へ食材を卸している青果店と提携し、カフェスペースと販売スペースを併せ持った店舗を企画した。店舗デザインはカームデザイン(西区北堀江2)。店舗面積は、カフェスペース=29.5坪、直売スペース=19坪。席数は60席。
カフェスペースは茶系統の内装と全席をソファで統一し、「野菜のイメージ邪魔しないようなナチュラル感」(同社の吉田誠さん)を演出。提供するメニューは、サンドイッチやオリジナルサンド、ラップサンド、ピアディーナなど野菜を使った料理がメーン。生パスタやカレーなどのランチメニューも各種取りそろえる。ドリンクでは野菜のフレッシュジュースが人気だという。フレッシュフルーツを使った「イタリアンソーダ」(480円)や、トマトや小松菜、バナナなどさまざまな野菜を用いたオリジナルフレッシュジュース(各380円)を提供。テークアウトも可能。野菜・フルーツは旬のものを使うため、季節によって変化する。
併設する販売スペースでは、野菜やフルーツを一般の青果店に負けない品数で提供。各野菜・フルーツには産地も表記している。価格帯の安さから「多くの主婦の方が喜んで買っていってくれる」という。「カフェとしてではなく、八百屋として買いに来られる方も多い」と話す。
客層のメーンターゲットは「健康志向の女性の方」。「難波の駅から近い場所に出店することができたので、この店で形を作って認知を広めていきたい」と意気込む吉田さん。「この1号店を皮切りに規模を拡大したい。生花店とコラボするなど、いろいろな試みも行っていきたい」とも。
営業時間は8時〜21時(8時〜11時=モーニング、11時〜15時=ランチタイム)。
【関連記事】
併設の八百屋では安い価格で野菜を提供(関連画像)
全席をソファで統一したカフェスペース(関連画像)
南堀江の寺で「花まつり市」−フリペ専門店から有機野菜まで(なんば経済新聞)
北堀江に丹波野菜使う「天然食堂 かふぅ」−高校の同級生3人が経営(なんば経済新聞)
OCAT
◇24日投開票
統一地方選の第2ラウンドとして、任期満了に伴う播磨町議選(定数14)と太子町議選(定数16)が19日告示された。ともに定数を上回る立候補の届け出があり、5日間の選挙戦に入った。他の市長・市議選とともに24日に投開票される。
播磨町議選には現職10人、新人9人の計19人が立候補を届け出た。党派別では公明2人、共産2人、無所属15人。女性候補は6人(現職4人、新人2人)で、前回を3人下回った。定数は07年の前回から4減った。24日の投票は町内13カ所で行われ、午後9時から中央公民館で開票される。午後11時半ごろには大勢が判明する見込み。18日現在の有権者数は2万7292人(男1万3222人、女1万4070人)
一方、太子町議選には現職10人、新人9人の計19人が立候補を届け出た。党派別では公明2人、共産1人、無所属16人。性別では男16人、女3人。24日の投票は町内9カ所で行われ、午後9時から町民体育館で開票される。午後11時過ぎには大勢が判明する見込み。18日現在の有権者数は2万6866人(男1万3026人、女1万3840人)。【渕脇直樹】
〔播磨・姫路版〕
4月20日朝刊
【関連記事】
統一地方選:候補者不足 3町で定数割れ
統一地方選:町村長58人が無投票当選
統一地方選:町村長選と町村議選が告示
統一地方選:町村長・町村議選、19日告示…過去最少
乱気流:’11統一地方選 町議選の候補者不足露呈、3町で定数割れ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.