Jan 29, 2011

家庭教師を選ぶメリットは、

私は学生時代に家庭教師をつけてくれています。家庭教師の最も素晴らしいところは、自分のペースで勉強を教えてくれると思っています。個人が自分自身、不得意があります。学園では、集団指導なので、自分の不得意教科だけ勉強することでしょうね。また、わからなかったところをもう一度復習して、自由に質問できるというメリットもあります。
塾講師の生活環境も非常に不規則大変です。年代によって、その状況も異なるのです。生活を正していくことは理想的な人間の環境にアクセスすることができます。本来の意図を無視しない程度にしています。塾講師の皆​​さんの情熱が、学生たちに届くことを祈っています。これからもがんばってください。
 ◇名古屋市議会解散の賛否を問う住民投票の区別投票結果
区       賛成      反対     無効
千種  51,868  17,295    806
東   22,855   8,218    662
北   52,804  19,094    971
西   46,534  15,566    842
中村  39,444  15,872    897
中   21,585   6,114    336
昭和  33,768  11,971    481
瑞穂  35,401  12,786    572
熱田  21,124   7,640    452
中川  62,359  24,095  1,301
港   39,149  15,340    953
南   41,179  18,280  1,063
守山  53,623  19,125  1,022
緑   74,938  27,348  1,304
名東  51,165  16,295    741
天白  48,350  17,882    753
計  696,146 252,921 13,156

2月8日朝刊

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 名古屋市の河村たかし市長の辞職、出直し選再出馬に合わせて辞意を示していた大西聡副市長が7日、辞職した。
 大西氏は退任会見で「役所の仕事と民間企業の差は大きい。(役所には)スピード感がない」と市役所で働いた1年半余の感想を述べた。そして、「行政改革をやりかたかった。行革ができれば河村市政に寄与できたのではないか」と悔しさをにじませた。
 大西氏は元愛知トヨタ自動車取締役。河村市長の強い意向で09年7月、戦後初めての民間出身副市長になった。【福島祥】

2月8日朝刊

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 知事選で碧南市出身の大村秀章氏が初当選したことについて、岡崎市の柴田紘一市長は7日の会見で「三河から出た知事なので、三河にきめ細かい配慮を期待する。(政策を)議会や市町村と話し合って進めることが望ましい」と述べた。
 県秘書課によると、大村氏は戦後6人目の公選知事で、戦後初めての三河出身。【中村宰和】

2月8日朝刊

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 ◇中京独立戦略本部「今月内に絵姿作る」
 7日開かれた河村たかし名古屋市長の会見の主な内容は次の通り。
 −−次の市議選での減税日本の応援と公務とのやりくりは。
 公務はいささかもミスのないように、怠らないようにやるのが当たり前だ。減税を否決する議会を変えるのは公務と同じ。政治の方も相当力を入れないといけない。
 −−平日昼間も(応援に)行くのか。
 そういうことも出てくる。
 −−出直し市議選後の議会は、いつ招集するのか。
 手続き的なことがあるので確定的には言えないが、できるだけ早く招集したい。予算や関連の条例を議決いただきたい。
 −−地域委員会(に関する費用)は当初予算に入るのか。
 地域委は全市への拡大を阻止されていた。今回の民意から言うと入れないといけない。
 −−三つの公約(減税、地域委、議員報酬半減)は盛り込むか。
 なるべく早く出さなければ(議案を提出しなければ)いけない。必ず3月に出すかは保留したい。(議会解散に賛成した)69万人の民意に応えるためには、可及的速やかに条例案を出すことが責任だ。減税は2012年度、県と一緒になるが、実務的な調整はいる。
 −−市議選で(定数の)過半数を確保できるか。
 「今の議員ではいけない。変わりなさい」と(市民が)言った。確か(前回市議選の)市議の票は全部足して60万票。手ごたえは十分感じる。
 −−減税日本の立候補予定者は選挙経験がない人ばかりだ。
 公約三つだけは少なくとも実現したい。党議拘束せずにやりたい。市長が言っていることを全部通そうという気持ちはさらさらない。今までは裏で議会と市長が手を握った八百長という世界だったのではないか。
 −−議員報酬は段階的に下げて4年後に年800万円にする考えか。
 市議会11月定例会に条例案を出し、特段の事情がない限り、これが一番いいと答弁したが、これだけ議会を変えてほしいというのに4年後で本当にいいか(考えなければならない)。
 −−再考の余地が?
 ある。
 −−直ちに800万という民意か。
 一気に800万円はどうかという意見もあったので、ちょっと考えたい。
 −−12年度に20%減税という話もあった。
 ありえる。本来11年度に減税すべきだった金があるので考えてみないといけない。公約を貫くことが大事だ。
 −−中京独立戦略本部はいつから。
 今月内に絵姿を作り、人選はもう少し後に。
 −−人数は。
 これから考える。
 −−「中京都構想」は、どういう方向に向かうか。
 一つの司令塔でやるので、(市も県も計画している)陽子線がん治療施設も使える。医療計画は県で策定しているし。有機的だ。
 所得税は「名古屋・愛知国」で取って、国からの請求に従って支払うと日本は良くなる。実効が伴うし、パワーが違う。

2月8日朝刊

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