Feb 05, 2010

コンピュータの修理をしてくれました。

私はコンピュータを学んでいます。コンピュータの状態が悪い、先生言ってみれば、的確なアドバイスをくれました。そして私が言ったように段階でコンピュータの修理をしています。見事、治療することができます。私は先生をとても尊敬しています。これは実態を見ていなくてもアドバイスを受けるからです。見てもないのに、コンピュータの修理ができると、非常に様子がいいと思いました。
私は昔からネットゲームがよく遊んでいましたが、やはり何年も遊んでいると飽きています。それで友達に紹介新たに始めたのが、ドラゴンネストしています。キャラクターがとても可愛くて人気のあるゲームでした。課金するゲームでしたが課金しなければずっと無料で楽しむことができます。しかし、装備でお洒落を楽しんで強くすることができので、ドラゴンネスト遊べば課金するのが面白いです。
 4月2日のオープンから198日目の16日、年間目標入場者数をクリア。台風の影響で休場した4日を含む数字で、運営するマリーンパレスは「他では体験できないイルカとのコミュニケーションが持てることに高い評価を得た」という。1月中旬〜3月中旬は、メンテナンスのため休場する。

10月19日朝刊

 ◇創立100周年、29日記念式典
 九重町町田の竹工芸家、岐部笙芳(せいほう)さん(60)が18日、今月29日に創立100周年記念式典を行う母校玖珠農業高(玖珠町)に精魂込め1カ月かけて作った花藍(はなかご)「みのり」を寄贈した。「竹の文化に触れ、伝統工芸のこの道を目指す後輩を期待したい」
 岐部さんは70年卒。勤めた後、竹ひごを編む技術の面白さや作品の形、デザインの魅力にひかれ、90年に別府高等技術専門学校竹工芸科を出た。別府市の専門家の教えを受けながら道を究めようと努力の日々を送る。91年、西部工芸展の大分市長賞受賞を皮切りに上位入賞の常連に。05年の日本伝統工芸木竹展で文化庁長官賞、日本伝統工芸展で日本工芸会長賞をダブル受賞した。
 「みのり」は高さ36センチ、最大直径19センチの円筒形。玖珠地方の山々のひだや棚田の実りをイメージした。甲斐良治校長から感謝状を贈られた岐部さんは「天然素材の良さを最大限引き出すよう努めた」。花生けや床の間のインテリアとしても使えるという。【楢原義則】

10月19日朝刊

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 日田市は18日、窓口で17日に発行した印鑑登録証明書71通の申請者の住所に誤記載があったと発表した。
 住所が「大分県日田市」のはずが「大分県大分県日田市」とダブル表示となった。土地や金融取引などで使われるが、県は「有効とは言い難い」。18日に申請者61人と連絡がつき再発行したが、10人とは未接触という。
 申請者の1人が気付いて市に連絡し、分かった。原因について藤田伸幸・市民環境部長は「17日にコンピューターシステムを更新した際の入力ミス。18日から稼働したばかりで、事前のチェックも甘かった。再発防止を図りたい」と平謝りだった。【楢原義則】

10月19日朝刊

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 ◇備蓄は水だけ 避難所、物資協定進んだが…
 任期満了に伴う中津市長選は23日告示される。3選を目指す現職の新貝正勝氏(67)と新人で元県議、大友一夫氏(64)が立候補を表明している。防災、町づくり、市民病院にテーマをしぼり、市政を検証する。【大漉実知朗】
 東日本大震災を境に市町村の防災意識が変わった。中津市も例外ではない。「台風で浸水しても大規模災害は少ない」と冷めていたのが一転。「大津波を想定した多様な避難場所を」とホテルやショッピングセンターなどと新規協定を結んだ。物資供給協定も、震災前から結ぶ地場スーパーだけでなく、全国展開のホームセンター「コメリ」とも締結し、地場が被災しても対応できるようにした。
 元々、市民の意識は高かった。周防灘に面した市北部の今津地区(約1900世帯)。06年、地元老人会長の井上玲吉さんを中心に「福祉の郷 いまづ」を組織し、地域ぐるみの自主防災・災害対策を始めている。
 「人的被害者を出さない」を合言葉に「要救援者名簿」を作成し一人暮らしや障害者を把握。08年に水害などの危険区域を示す「今津防災マップ」を作製。10年5月には5メートルの津波を想定した改訂版を作った。災害救援のNPO「レスキュー・サポート九州」の木ノ下勝矢代表は「自助共助が進む地域ほど人的被害が少ない。今津は先進的」と評価する。
 市も「住民の意識改革が重要」とこうした取り組みを後押しし、市全域に広げたいといい、県の防災アドバイザーに地域に呼んで助言を受ける。
 地域ぐるみの活動の一方で、市役所の災害向け備蓄はペットボトル3000本だけだ。井上さんは「第三者に頼り過ぎの傾向がある。食料なども常備すべきでないか」と不安を隠さない。

10月19日朝刊

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