Dec 22, 2010
コールセンターのお姉さんには頭下がります
コールセンターの女性陣は本当に頭が小さくなります。クレーム処理でご予約の受付までお電話1本で相手と会話し、時には不平を言い、時にはいたずら電話を受け、それでいつも電話口では笑顔で処理できます。コールセンターで働きたいとは決して考えていない自分がいるとは到底考えられません。女性は本当に強いと思っています。電話応対の印象が会社の良し悪しを知っているようです。もちろん、電話口の印象は非常に重要です。電話に出てくるの遅いしたり、傲慢な態度をすると、電話をかけた人は、とても気持ちの良いことはありません。そうならないように、電話代行に委託している企業も多いです。それ電話代行を要求したのが、従業員兼務するよりも結果的にコスト削減になると。は考えようですね。
フロリダ州にあるTPCソーグラスで行われている米国男子ツアー第21戦「ザ・プレーヤーズ」の最終日。チェ・キョンジュ(韓国)が、デビッド・トムズをプレーオフで下し、ツアー通算8勝目となる優勝を飾った。
チェ・キョンジュの戦績・プロフィールなど
チェとトムズの優勝争いは最終ホールまで接戦にもつれ込んだ。3日目のサスペンデッドにより、最終ラウンドはともに通算11アンダー2位タイからのスタート。残り2ホールとなった17番のパー3でチェがバーディを決め、勝負は見えたかに思われた。しかし、後がなくなったトムズが最終18番で渾身のバーディパットを決め、決着はプレーオフに突入する。
プレーオフは17番パー3で行われた。チェのティショットはピンまで12メートルにつけると、そこから2パットでパーセーブ、一方トムズはピン横6メートルにつけるも、1メートルのセカンドパットを残し、これも外して3パットのボギー。今週木曜に41歳を迎えるチェにとって、一足早いバースデープレゼントとなった。
通算11アンダーの単独3位には、ポール・ゴイドス。4位タイにはルーク・ドナルド(イングランド)、ニック・ワトニーが並んだ。上位争いを期待されたマーティン・カイマー(ドイツ)は、通算7アンダーの19位タイに沈んでいる。
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トロント・ブルージェイズのホセ・バティスタ外野手が、15日のミネソタ・ツインズ戦で1試合3ホーマーと大爆発。3試合連続アーチとなった昨季のア・リーグ本塁打王は、この日の3発目が今季の16号本塁打となった。バティスタが3発4打点の活躍を見せたブルージェイズが、11対3で勝利。ツインズとの3連戦をスイープし、連勝を5に伸ばしている。(STATS-AP)
「日本プロ選手権日清カップヌードル杯・最終日」(15日、小野東洋GC)
石川遼は粘りのゴルフで、26位から12位に順位を上げて4日間の戦いを終えた。「優勝にはまったく及ばなかったけど、1打でも少なく、1つでもいい順位で上がるという目標は達成できた。プレーの内容には満足している」と振り返った。
しかし、トップ10に入れなかったことで、現在50位の世界ランクが下がることが濃厚となった。全米オープン(6月16日開幕)の出場権を獲得するためには、今月23日時点で50位以内をキープすることが必要。来週の「とおとうみ浜松オープン」(静岡)では、優勝かそれに準ずる成績が求められる。
全米出場に赤信号がともったが、「こうなったのも自分の責任。これが今の実力と割り切ってやるしかない。(来年のマスターズ出場権が得られる)年末時点で50位以内をキープできるようにしたい」と話した。
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【ロンドン時事】サッカーのスペイン1部リーグは15日、各地で行われ、2位レアル・マドリードはロナルドの2ゴールなどでビリャレアルに3―1で勝った。ロナルドは今季38得点とし、1シーズンのリーグ最多得点記録に並んだ。
イングランド・プレミアリーグでは2位チェルシーがニューカッスルと2―2で引き分け。3位アーセナルはアストンビラに1―2で敗れた。トットナムはリバプールに2―0で勝った。
イタリア1部リーグでは2位インテル・ミラノと3位ナポリが1―1で引き分けた。
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米男子ゴルフツアーのプレーヤーズ選手権は15日、米フロリダ州ポンテベドラビーチのTPCソーグラス(7215ヤード、パー72)で第3ラウンドの残りと最終ラウンドを行い、K・J・チョイ(韓国)が通算13アンダーで並んだデビッド・トムス(米国)をプレーオフの末に破って優勝し、優勝賞金171万ドル(約1億3825万円)を獲得した。ツアー8勝目。
K・J・チョイは17番(パー3)でバーディーを奪って通算13アンダーと一歩抜け出したが、最終18番でバーディーを奪ったトムスに並ばれてプレーオフにもつれ込んだ。トムスは16番で第2打を池に入れてボギーとし、一時は12アンダーに後退したが、18番(パー4)で約5メートルのバーディーパットを沈めて13アンダーとした。
プレーオフ1ホール目で、トムスが3パットのボギーとしたのに対し、チョイは1メートル弱のパーパットを慎重に沈めて“第5のメジャー”と称される大会を制した。
2打差の3位にはポール・ゴイドス(米国)、さらに1打差でルーク・ドナルド(イングランド)、ニック・ワトニー(米国)がつけた。
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